グアルディオラ、グリーズマンに接触 | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2021/07/11
グアルディオラ、グリーズマンに接触

グアルディオラ、グリーズマンに接触
直接電話をかけ長い時間話した、と
こうなるとグリーズマンも考えるだろうし
値段も安くなるだろうし

マンCのグアルディオラ監督が直電! 差別発言で評価急落のグリーズマン獲得に参戦
7/10(土) 16:40配信
東スポweb

スペイン1部バルセロナのフランス代表FWアントワヌ・グリーズマン(30)の争奪戦にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーが本格参戦し、ジョゼップ・グアルディオラ監督(50)が電話で勧誘したとフランスメディア「FOOTMERCATO」が伝えている。
人種差別発言で批判にさらされているグリーズマンについて、所属のバルセロナは退団を容認すると各メディアで報じられている。すでにフランス1部パリ・サンジェルマンやドイツ1部バイエルン・ミュンヘン、イタリア1部ユベントスの名前が浮上する中、イングランド・プレミアリーグのチェルシー移籍が有力視されていた。
ところが、同メディアによると、イングランド代表FWハリー・ケイン(27)の獲得に向けて正式オファーを出していたマンチェスターCがグリーズマン取りに動き出すという。
「最近、マンチェスターCが参戦してきた。ペップ・グアルディオラはフランス人ストライカーに電話し、長い間、話し合いをした」とし「グリーズマンは新しい攻撃的な要素を探しているマンチェスターCの解決策になある可能性がある。優先順位はハリー・ケインと言われているが、トッテナムが主張する移籍金は高すぎる。グリーズマンが代替案になる可能性がある」と指摘した。
ケインの移籍金は1億5000万ポンド(約229億5000万円)とされているが、グリーズマンは差別発言によるイメージが悪化で移籍金1億ユーロ(約130億円)と評価額も急落中。新型コロナウイルス禍で資金難のマンCは、格安で新エース候補を手に入れたい構えだ。

【移籍情報】グリーズマンにマンチェスター・C指揮官グアルディオラが接触か | プレミアリーグ
7/10(土) 19:02配信
(DAZN News)

バルセロナのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンにマンチェスター・シティ行きの可能性が浮上している。
グリーズマンは2019年夏にアトレティコ・マドリードからバルセロナへと加入。ここまでの2シーズンでは公式戦99試合に出場し、35ゴール16アシストをマークしている。しかし、いまだチームの絶対的存在とはなれておらず、負債を抱えるバルセロナは資金捻出のためにグリーズマンを放出する構えを見せているという。
フランス『Foot Mercato』によると、マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督がすでにグリーズマンと接触した模様。マンチェスター・Cの今夏のメインターゲットはトッテナムFWハリー・ケインであるものの、移籍金で折り合いがつかない場合にはグリーズマンも選択肢に含めるようだ。
先日にはウスマン・デンベレとともに差別発言が問題となったグリーズマン。バルセロナを去ることになるのだろうか。

世間賑わすグリーズマンにマンチェスター・C移籍の可能性…ペップが接触か
7/10(土) 15:01配信
(Goal)

バルセロナのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンはマンチェスター・シティ行きの可能性があるようだ。フランス『Foot Mercato』が報じた。
2019年夏からバルセロナでプレーするグリーズマン。頻繁に批判の矛先を向けられるものの、2シーズンで公式戦99試合35ゴール16アシストをマークし、一定の成果は残している。一方で、バルセロナは大きな負債を抱えており、予算のバランスを取るためにグリーズマンの売却に前向きな姿勢を示しているようだ。
グリーズマンの高額な移籍金、年俸を支払えるクラブは世界にほとんどないものの、マンチェスター・シティが移籍先に浮上。今夏の第一目標はイングランド代表FWハリー・ケインであるものの、トッテナムが値下げに応じない場合にはグリーズマンが新たなオプションになりうるようだ。
グリーズマン獲得に向け、ジョゼップ・グアルディオラ監督はすでに直接コンタクトを取ったとも報じられる。何かと世間を賑わせてきたフランス代表FWはプレミアリーグに上陸するのだろうか。

update: 2021年7月11日11:55 pm