アグエロもコロナ感染 - マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2021/01/22
アグエロもコロナ感染

シティがコロナにやられまくっているが
アグエロもコロナ感染
自主隔離中

マンCのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが新型コロナに感染
1/22(金) 8:03配信
東スポweb

イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(32)が21日、自身のツイッターで新型コロナウイルスに感染したことを報告した。「親しい人に陽性反応が出て自主隔離をしてきたが、検査で陽性反応だった。いくつかの症状があるので、医者の指示に従って回復に努めている。みなさん、気を付けて」と書き込んだ。
今季は出番が激減している中、直近3試合は濃厚接触者に認定されたため、ベンチ入りしていなかったが、残念ながら感染してしまったようだ。マンチェスターCではブラジル代表FWガブリエルジェズス(23)やイングランド代表DFカイル・ウォーカー(30)、GKスコット・カーソン(35)が陽性となるなど、昨年末から感染者が続出している。

アグエロも新型コロナ陽性「症状がいくつかある」
1/22(金) 13:22配信
AFP BB

【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・シティ(Manchester City)のFWセルヒオ・アグエロ(Sergio Aguero)が21日、新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したため、自主隔離していると明かした。
シティの最多得点記録保持者である32歳のアグエロは、陽性者と濃厚接触したためすでに隔離していた。
相次ぐけがによりわずか3試合の先発にとどまるなど、フラストレーションのたまるシーズンを送っているアグエロは「濃厚接触の後は自主隔離してきたが、直近の検査で新型コロナウイルス陽性だった」とツイッター(Twitter)に記した。
「症状がいくつかあり、回復に向けて医師の指示に従っている。皆さんも気をつけて!」
アグエロを欠く中でもシティは好調で、20日のアストン・ビラ(Aston Villa)戦に2-0で勝利し、公式戦9連勝を挙げた。
ここ数か月、感染力が高いとみられている変異種が国内各地で発見されたことを受け、英国では3度目となるロックダウン(都市封鎖)の措置が取られている。
シティはここ数週間で選手とスタッフ計11人が陽性反応を示すなど大打撃を受けており、前月末に予定されていたエバートン(Everton)とのリーグ戦は延期を余儀なくされていた。【翻訳編集】 AFPBB News

セルヒオ・アグエロが新型コロナ陽性。「症状がある」と自身のSNSで公表
1/22(金) 12:00配信
フットボールチャンネル

マンチェスター・シティに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが新型コロナウイルス陽性と診断されたようだ。自身の公式ツイッターで公表している。
アグエロは現地時間10日に行われたFAカップ3回戦のバーミンガム・シティ戦でベンチ入りせず欠場。ジョゼップ・グアルディオラ監督はバーミンガム戦後にアグエロの欠場について説明。新型コロナウイルス感染者との接触があり、本人は陰性判定を受けたものの、感染拡大防止のプロコトルに従って隔離を行わなければならないと語っていた。
21日に公式ツイッターを更新したアグエロは「濃厚接触者となった後、自己隔離となり最近の検査でCOVID-19の陽性判定を受けた。僕はいくつかの症状があり、医師の指示に従っている。皆んなも気をつけて」と投稿し、自身が新型コロナに感染したことを公表した。
負傷の影響もあり、今季はプレミアリーグで5試合、公式戦計9試合の出場にとどまっているアグエロ。早期回復を願いたい。

マンCのFWアグエロが陽性 感染者と接触自主隔離
1/22(金) 8:42配信
日刊スポーツ : nikkansports.com

マンチェスター・シティーのFWセルヒオ・アグエロ(32)が新型コロナウイルス検査で陽性反応だったことを発表したと、21日付の複数英国メディアが報じた。アグエロはコロナウイルス感染者との接触があったため、今月10日から自主隔離をしていた。その後に受けた検査で、自身も陽性反応だったことを明かした。
「感染者との接触があってから自主隔離をしていたが、検査で陽性反応が出た。症状が出ていて、医者のアドバイスに従っている。皆さん気をつけて」と公式ツイッターで明かした。
アグエロは今季これまで3試合しか先発出場していない。膝のケガのため昨季の終わりから今季の初めにかけて戦線を離脱していた。6月に手術を受けており、1度は復帰したものの、ハムストリングのケガでさらに離脱。その後、膝の違和感も訴えていた。何試合かで途中出場した後に、FA杯3回戦で先発出場が見込まれていた矢先に自主隔離に入った。そのため、試合に復帰できるのは、隔離期間を終えてからとなる。(A・アウグスティニャク通信員)

新型コロナに苦しむマンC 自主隔離中のアグエロも陽性反応とSNSで公表
1/22(金) 8:06配信
フットボールチャンネル

昨年末から新型コロナウイルスに陽性反応を示す選手が多数出ているイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティで、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロにも陽性反応が出たことが明らかになった。
アグエロは現地時間21日に、自身の公式ツイッターに「濃厚接触者となった後に自主隔離をしていたけれども、直近の検査結果は新型コロナウイルスに陽性だった。今はいくつかの症状があり、回復に向けて医師の指示に従っている。みんなも気をつけて!」と投稿している。
アグエロは濃厚接触者と判断され、10日のバーミンガム戦を欠場。この時点で隔離状態にあることは明らかにされていた。それから約2週間が経過したが、現在は本人の投稿のように症状も伴う状況にあるという。
イングランドでは感染が拡大し、無観客試合に加えていくつかの試合がすでに延期されている。中でもシティは苦しんでいるクラブの一つだが、アグエロの無事な回復が願われる。

アグエロが新型コロナ感染を自身のSNSで報告… 自主隔離中の検査で発覚
1/22(金) 0:00配信
超WORLDサッカー!から

マンチェスター・シティに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが新型コロナウイルス(COVID-19)に感染したことを自身のSNSで明かした。
10日に行われたFAカップ3回戦のバーミンガム戦(3-0で勝利)を欠場していたアグエロ。試合後の会見で同選手の欠場の理由を問われたジョゼップ・グアルディオラ監督は、「残念ながら彼はコロナウイルスの陽性判定者と日常的に接触していた。そのため、数日間隔離措置を取る必要がある」と、アグエロが自主隔離措置の対象者となっていることを明かしていた。
そのアグエロは、21日にツイッター(@aguerosergiokun)を更新。最新の検査で自身にも新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたことを報告した。
「親しい人に陽性反応が見つかって自主隔離した後、僕にも陽性反応が見つかってしまった。いくつかの症状が出ているので、いまは医師の指示に従って回復に努めているよ。みなさん、気をつけて!」
シティでは、昨年12月25日にブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスやイングランド代表DFカイル・ウォーカーらの新型コロナウイルス感染が判明。また、今年に入ってからもGKスコット・カーソンやMFコール・パーマーらに感染が見つかっていた。

update: 2021年1月22日11:06 pm