いよいよ準々決勝マンチェスター・シティ vs リヨン | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2020/08/13
最終更新日:2020/08/16
いよいよ準々決勝マンチェスター・シティ vs リヨン

いよいよ準々決勝マンチェスター・シティ vs リヨン
ユヴェントスを倒してきたリヨン
そしてグアルディオラはリヨンに勝ってない

グアルディオラのマンチェスター・シティ いまだ未勝利の天敵と激突
8/13(木) 8:50配信
SPORT.es/スポルト

2016年6月にマンチェスター・シティの監督に就任したペップ・グアルディオラ。それ以来シティは全ての大会で計52のライバルチームと対戦している。
グアルディオラが一度も勝利を経験したことの無いチームはわずか3つだが、奇しくもシティは欧州チャンピオンズリーグ準々決勝でそのチームと戦うことになった。
セルティック、ウィガン・アスレティックと並んでオリンピック・リヨンがペップ率いるシティに負けたことがないチームだ。
オリンピック・リヨンとシティの初対戦は昨年の欧州CLのグループリーグだった。1stレグの結果は2-2のドロー。この結果によりシティはベスト16戦への出場権を得たが、エティハド・スタジアムで行われた2ndレグではマクスウェル・コルネとナビル・フェキルのゴールによってオリンピック・リヨンが1-2で勝利した。
実際、欧州CL2018/2019でシティが唯一敗北を経験したのがこのオリンピック・リヨン戦だった。
もし欧州CL準決勝に進出し、同大会でのクラブ史上最高の記録を打ち立てたければ、グアルディオラは呪いを断ち切り、天敵のリヨンを克服しなければならない。
しかし、悪いことにリヨンはこれまでになく自信を持った状態でこの試合に挑む。ラウンド・オブ16の2ndレグにおいて、ユヴェントの猛攻に耐えた5人のディフェンダーとGKアントニー・ロペスを擁するチームは、フランス人サポーターたちの期待を一身に浴びている。
オリンピック・リヨンのルディ・ガルシア監督はシティ戦に向けてユヴェントス戦と同様のフィジカルなプレーを採用すると見られている。
■バルサ時代の前例
FCバルセロナの監督就任1年目の2009年、グアルディオラは欧州CLベスト8戦でリヨンと対戦した。1stレグは1-1のドローに終わったが、カンプ・ノウで行われた2ndレグは目まぐるしい展開でバルサが5-2で勝利し準決勝へと進出している。
もし今回の試合でシティがリヨンを下すことができれば、2009年のバルサ時代と同様にグアルディオラはこの大会を制覇できるのかもしれない。
欧州CL準々決勝マンチェスター・シティ対オリンピック・リヨン戦はリスボンのエスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデで現地時間8月15日20時(日本時間16日4時)にキックオフを迎える。

【CLプレビュー】多才な攻撃誇るシティがユーベ撃破の堅守リヨンと激突
8/15(土) 18:00配信
超WORLDサッカー!から

チャンピオンズリーグ(CL) 準々決勝、マンチェスター・シティvsリヨンが15日28:00にポルトガルのジョゼ・アルバラーデでキックオフされる。
ラウンド16で優勝候補のスペイン王者レアル・マドリーに連勝したシティと、イタリア王者を撃破したリヨンによるベスト4進出を懸けた一戦だ。
レアル・マドリーとの2ndレグではMFフォーデンを最前線に配置し、ハイプレスを敢行して思惑通りにDFヴァランのビルドアップミスを突き、2-1と勝利したシティ。敵地での1stレグに続き、戦術面で上回って3季連続でのベスト8進出を決めたシティは、4季ぶりのベスト4進出を懸けリヨン戦を迎えた。引き続きエースFWアグエロが不在となるが、FWスターリングとFWガブリエウ・ジェズスがレアル・マドリー戦でゴールを挙げており、攻撃力の低下は最小限に抑えられそうだ。
一方、ユベントス相手に堅守を発揮してアウェイゴール差により10季ぶりのベスト8へ進出したリヨン。敵地での2ndレグではFWクリスティアーノ・ロナウドに2ゴールを許して追い上げにあったが、長期離脱から復帰したFWデパイのPK弾を堅守で逃げ切って見せた。ルディ・ガルシア監督の下、強固な3バックを築き上げたリヨンが、多才な攻撃を誇るシティに立ち向かう。
両チームは昨季のグループステージで対戦し、リヨンが1勝1分けと勝ち越していた。

またとないチャンスが巡ってきた“ペップ・シティ”…悲願のCL制覇へ視界良好
8/15(土) 12:08配信
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悲願の欧州制覇へ。マンチェスター・Cにとって、またとないチャンスがやってきた。
2008年にアブダビ・ユナイテッド・グループがクラブを買収して以来、急成長を遂げたシティは4度のリーグ制覇を成し遂げ、昨シーズンはイングランド史上初の国内3冠を達成した。しかし、彼らが4年前にジョゼップ・グアルディオラを招聘し、大型補強を繰り返してきた最大の理由は、チャンピオンズリーグ(CL)で頂点に立つためなのだ。
一時は、その野望に黄色信号が灯った。ファイナンシャル・フェアプレーに抵触したとしてUEFAから今後2年間の出場禁止処分を受けたのだ。これで近いうちにペップが去り、チームも思い通りの補強ができず、主力選手を流出――そんな報道が飛び交った。そして今シーズンのCLでは、ペップ政権の“ラストチャンス”という重圧が選手たちにのしかかる……はずだった。しかしスポーツ仲裁裁判所(CAS)が出場停止処分を撤回する判決を下し、立ち込めていた暗雲が一瞬にして消え去った。これで選手たちは何の不安もなく、決戦の地、リスボンに乗り込める。
それだけではない。出揃った8強の顔触れもシティを後押しする。シティは過去2シーズン、いずれも準々決勝で英国勢(リヴァプールとトッテナム)の前に涙を飲んでいた。同国対決とあって、必要以上に敵の戦術を意識して自分たちのスタイルを崩していたのだ。だが今回は、シティ以外のイングランド勢は全滅。もう怖いものはない。だから8強が出揃った時点でイギリスのブックメーカー『ウィリアム・ヒル』も、バイエルンを抑えてシティを優勝候補筆頭に据えている。
準備も万端である。今シーズンのシティは、シーズン序盤のDFアイメリク・ラポルテの離脱が尾を引き、リーグ戦では格下相手に取りこぼして結局リヴァプールにリーグ3連覇を阻止された。だが、早々に優勝を諦めることができたため、シーズン終盤はCLだけに照準を合わせ、監督もことあるごとに「CLで戦う準備」と繰り返してきた。
変化が見られたのは20歳のMFフィル・フォーデンの起用法だ。
それまではインサイドハーフの控えだった同選手を3トップの一角で起用するようになった。指揮官は「生粋のウィンガーではないが、ゴールの嗅覚のような何か特別なものがある」と起用の理由を説明。このフォーデンの成長がシティの進化につながった。
決してスピードに秀でたわけではないが、ゼロからの加速で一対一を仕掛ける。そんなフォーデンの積極性がチームに推進力を与えている。テクニックとパスセンスは相変わらず一級品で、前線からの守備もサボらない。そして、彼の流動的な動きと献身性に共鳴するチームメイトがいる。それがFWガブリエル・ジェズスだ。
エースのセルヒオ・アグエロはひざのケガのため、たとえチームが決勝まで勝ち進んでも間に合わない可能性が高い。決定力という点でアグエロの不在は痛手だ。というのもジェズスは、今シーズンのプレミアリーグで最多となる21.02ゴールの「xG(ゴール期待値)」を記録しながら、実際には14ゴールしか奪えなかった。「xG」を7.02ゴールも下回ったのはリーグワースト2位だった。だが彼は、動きの中でこそ活きるストライカーである。7日のレアル・マドリード戦では積極的なプレッシングで先制ゴールをアシストすると、後半はバックパスを追いかけて追加点まで奪ってみせた。
同試合ではセンターフォワード(偽9番)に抜擢されたフォーデンが幅広く走り回ったことで、左ウイングに入ったジェズスも思い通りに動けた。だからフォーデンの前線起用にはジェズスを活かすという目論見もあるように思う。実は、フォーデンは今シーズンのCLで出場分数に対する運動量がチーム1位(1分間に140m)なのだ。若いフォーデンが試合序盤から積極的にプレスをかけ、疲れが出始めた後半途中からは、レアル戦のようにMFベルナルド・シルヴァと交代して試合コントロールを任せればいい。交代枠が5枚もあるので、そういう戦術が取りやすくなっている。
おかげでレアルとのセカンドレグは、2月に行われたファーストレグから16度も気温が高かったにもかかわらず、チーム走行距離は112.2㎞で第1戦から「0.7㎞」しか減らなかった。2戦合計で2点差がつき、ゲームコントロールを重視して省エネになる時間帯もあったことを考えれば、むしろ第1戦よりも軽快に動けていた。そう考えると、シーズン終盤のこの時期でもフィジカルコンディションは問題なさそうだ。リスボンの気候も、今のところは心配するような暑さではないため急激に足が止まるようなことはないだろう。
そんなシティでチームの命運を握るのは、やはりMFケヴィン・デ・ブライネとFWラヒーム・スターリングだろう。今シーズンのプレミアリーグで最多記録に並ぶ20アシストを達成したデ・ブライネは、世界一のキック技術を活かして中・長距離でもラストパスを通してしまう。それだけに留まらず、プレミアリーグ最終節のノリッジ戦で決めたような正確無比のミドルシュートもあり、キャリアハイとなる13ゴール(リーグ戦)を叩き出した。
そしてすっかりチームの得点源となったスターリングは、自身初のリーグ戦20ゴールを達成し、今シーズンここまで公式戦51試合で31ゴールの活躍。コロナ禍による中断以降はさらに調子を上げ、同期間でリーグ最多となる9ゴールを奪った。そしてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の導入も追い風になっている。ペナルティエリア内に侵入すれば躊躇なく仕掛け、少しでも接触があればPKを獲得する。先日のレアル戦では不用意に転倒する場面もあったが、相手にとってこれほどの脅威はないだろう。
では、今のシティに死角はないのか? そうとは言い切れない。レアル戦でカリム・ベンゼマにヘディングシュートを決められたように、本職が守備的MFのフェルナンジーニョがCBを務めるディフェンスラインは空中戦で後れを取ることがある。その点は、今夏の移籍市場でDFネイサン・アケを獲得したことが全てを物語っている。それから準々決勝以降は“一発勝負”となる大会フォーマットも、シティからすると不安材料だ。現にシティは、リーグ戦で2試合とも3-0で完勝していたアーセナルを相手に、一発勝負のFAカップ準決勝では守備を固められて0-2で敗れた。絶対的有利と見られるリヨンとの準々決勝も決して気を抜けない。
モチベーションはどうだろうか? 一度は諦めた来シーズンのCL出場権が舞い込んできたことで、気が緩んだりしないだろうか。恐らく、その心配はないだろう。スターリングはレアルとのセカンドレグを前に、イギリスの放送局に問い合わせて自分たちが敗退した昨シーズンの試合映像を取り寄せたという。コロナ禍による中断やフォーマットの変更などで緊張の糸が切れやすい今シーズンだが、今一度悔しさを思い出して欧州の頂を狙おうというのだ。さらに、今シーズンいっぱいでの退団を発表している最古参のダビド・シルバと、1試合でも多く一緒に戦いたいという気持ちがあるはずだ。
悲願の欧州制覇まで、あと3試合。果たしてシティは、史上23クラブ目の欧州王者となれるのだろうか。

「マン・Cで誰もできないことを達成したわけではない」ペップにファーディナンド氏が言及
8/15(土) 12:38配信
(Goal)

元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏は、ジョゼップ・グアルディオラ監督はマンチェスター・シティでのチャンピオンズリーグ(CL)優勝が必要だと語った。
今季プレミアリーグ3連覇を逃したが、CLではレアル・マドリーを下して準々決勝進出を決めているシティ。そんな中グアルディオラ監督は、これまでのリーグ優勝や国内カップ戦のタイトル数がビッグイヤー以上のものだと主張していた。
しかし、宿敵マンチェスター・ユナイテッドのOBでもあるファーディナンド氏は、この意見に同意せず。『The Sun』のインタビューで、クラブがグアルディオラ監督を招へいしたのはCL制覇のためだと分析している。
「グアルディオラの持つ野心、そして完璧主義で強迫観念を持っているような姿を見れば、CL制覇できずにシティを去るとしたら幸せではないだろうね」
「おそらくバイエルン時代の成功はシティでのものよりも大きなものだった。だが、そこでCLを優勝できなかったという事実がその成功を汚すものとなってしまっている。それは彼が過去に示してきたレベル、バルセロナ時代に課した基準からきている」
「シティで同じようなことが起きたとしたら、またそう言われるだろう。オーナーはビッグイヤーを獲得するために彼を連れてきたんだ。本人がどう思うかに関わらずね」
そして、その功績を称えつつも、ビッグイヤーは至上命題だと話している。
「彼が就任する前にもプレミアリーグを優勝していたわけだし、彼は今のところ誰も成し遂げていないことを達成したわけじゃない。本人は自分の身を守らなければならないから、好きなことを言うことはできる。だが、この大会に勝つために連れてこられた」
「もし優勝できなかったとしても、失敗だったとは言わない。だが、求められたことを達成できなかったということになるね」

ペップ、“一発勝負”のCLリヨン戦へ気を引き締める「勝利へのアプローチが全く違う」
8/15(土) 17:14配信
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マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)について語った。14日付けでスペイン紙『マルカ』が伝えている。
15日に行われるCL準々決勝でリヨンと対戦するグアルディオラ監督は、記者会見に出席。ラウンド16では歴代最多優勝数を誇るレアル・マドリードを下し、ラウンド8からは“一発勝負”となる今シーズンのCLについて、以下のように語っている。
「もちろんこの大会の王者を倒すことは、我々にとってとても重要なことだった。そして、ここから1試合しか戦わないということは、何が起きてもおかしくない。これまでファーストレグを戦う時は、セカンドレグまで見据えた戦術が必要だったからね」
「ただ、FAカップやカラバオ・カップでの経験が我々を助けてくれるだろう。セカンドチャンスはなく、勝利へのアプローチの仕方が全く違うことが、大きなポイントなんだ」
「昨シーズンはトッテナムを相手に1インチの差で敗れた。ただ、我々は成熟している。今回のようなゲームでは、頭脳や精神がより重要になるだろう。チームの準備はできているよ」
これまでグアルディオラ監督の下、準決勝へ進出したことがないマンチェスター・Cだが、果たしてリヨンを相手に勝利を収められるのだろうか。

ペップが意気込み! 対戦相手リヨン、そして一発勝負を警戒 「何だって起こり得る」
8/15(土) 10:45配信
超WORLDサッカー!から

マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督がチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のリヨン戦に意気込みを語った。クラブ公式サイトが伝えている。
ラウンド16でレアル・マドリーを破り、ベスト8で駒を進めたシティ。初制覇に注力するグアルディオラ監督は15日のリヨン戦に向けての会見の席で「信じられないぐらい集中している」と語り、万全の状態で臨めると豪語した。
「明日の試合がどうなるのか伝えたいところだが、私にもわからない。でも、この2~3週間の準備は非常に誇らしいものだ。クラブの歴史において、重要な瞬間だ。ホームで戦えるならその方が好ましいが、特別な状況下でのゲームになる。居心地が良い。うまくいけば、良いゲームができて、この素晴らしい国にあと数日滞在できるだろう」
「我々は今、リヨンに向けて準備している。明日は自分たちが自分たちであるための時間だ。彼らが魂と心を込めて、何事にも全力を尽くす姿が見たい。勝利に値するかどうかは後にわかるさ」
また、強豪ユベントスを退けて勝ち上がってきたリヨンを警戒。一発勝負にも気を引き締めた。
「プレッシャーは常にある。他のチームと同様にベストを尽くそうとしている。過去2回の準々決勝で、どれだけタイトな戦いだったかを見たが、明日も例外じゃないだろう」
「リヨンが戦ったパリ・サンジェルマン(PSG)やユベントスとの試合を見てきた。彼らのことはわかっている。とても組織的でアグレッシブだ。前線のスピードが速く、ウイングバックの質も高い」
「彼らはトップチーム。その相手との準々決勝だ。簡単にはいかないだろう。自分たちのミスから失点しないようにしたい。一発勝負だ。何だって起こり得る。ビッグチームに連勝するのは難しいが、1試合なら何でも起こり得るものだ」

グアルディオラ、マドリー撃破は「自信になったがトーナメントに本命はいない」
8/15(土) 17:01配信
SPORT.es/スポルト

ペップ・グアルディオラは、チャンピオンズリーグの準々決勝を締めくくるマンチェスター・シティ対オリンピック・リヨン戦を前に、メディアの前に登場した。カタルーニャのコーチは、一発勝負のフォーマットは本命チームを排除すると主張したが、チームは勝つために準備ができていると話した。
「今のチャンピオンズリーグは違う競技、毎試合決勝戦だ。しかし、私たちは準備ができている。私が言えることは、最高の試合をするための準備はできているということだけだ。この試合では頭と精神が何よりも重要だ」

■Q.シティはチャンピオンズリーグ制覇に向けて熟しているのか
「毎年我々はプレッシャーを抱えている。他のチームと同じように努力している。何としてでも突破したいが、他の試合も見てきた。何が起きてもおかしくないし、明日も例外ではない」

「成熟度は結果次第というのは理解しがたいね。マドリーには勝ったから我々は成熟しているのか。(昨年準々決勝)トッテナム戦では1ミリの差で負けてしまったから成熟していないのか。いかようにも言える」

■Q.ビッグクラブの役割
「ビッグクラブはヨーロッパでは必ずここにいる。バイエルン、バルサ、マドリー、イングランド勢…。だが、この大会では何が起きてもおかしくない。いちゲームであり、何が起きてもおかしくない」

■Q.レアル・マドリーを倒したことについて
「チャンピオンズのキングを倒すことが非常に重要だった。勝利は私たちに多くの自信を与えたが、このトーナメントに本命はいない。ホーム&アウェイとは違う。私の直感では難しいものになる」

■Q.布陣について
「どうなるのか教えてあげたいけど、正直わからない。私が言えるのは、準備ができているということだけ。再開後、チームは非常に集中しているということ」

■ダビド・シルバを称賛
「シルバは、我々が彼を必要とするならば、絶対にプレーする準備ができている。働き方やトレーニングの仕方、その姿勢には感心している」

ラポルテ、CLでユーヴェを下したリヨンを警戒「若くて良い選手が多くいる」
8/15(土) 18:10配信
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マンチェスター・Cに所属するフランス代表DFアイメリク・ラポルテが、チャンピオンズリーグ(CL)について語った。14日付けでスペイン紙『マルカ』が伝えている。
15日にCL準々決勝リヨン戦を迎えるマンチェスター・C。その前日会見へ、ジョゼップ・グアルディオラ監督と共に出席したラポルテは、ラウンド16でユヴェントスを下したリヨンに警戒心を示している。以下のように語った。
「我々はリヨンが他のチームと同じように、タフなチームであることを理解している。彼らはユヴェントスに勝利したし、若くて良い選手が多くいるね」
「まずはとにかく自分たちに集中し、試合に向けた良い準備をすること。あとは試合が終わる最後まで、勝利を信じて力を出し切りたいと思っているよ」
今シーズン、ここまで公式戦19試合に出場しているラポルテは、チームの準決勝進出へ貢献することができるのだろうか。

リヨン戦に臨むラポルテ、「ミスをせずに試合に集中しなければ」
8/15(土) 18:00配信
超WORLDサッカー!から

マンチェスター・シティのフランス代表DFアイメリク・ラポルテが、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝で対戦するリヨン戦に向けて準備万端だと語った。クラブ公式サイトが伝えている。
CLラウンド16でレアル・マドリーに2戦合計4-2で勝利を収めたシティ。4季ぶりのベスト4進出を目指して、リヨンと対戦する。
ジョゼップ・グアルディオラ監督とともに前日会見に出席したラポルテはタフな試合になると予想しながらも、戦う準備が出来ていることを強調した。
「もちろんこの大会で勝つのはクラブにとって大きなこと。僕たちはそれを目指している」
「最初から全試合を考えてトレーニングを行っているからチームの準備は出来ていると思うよ。監督が言ったように僕たちはCLに備えてきた。この大会に集中しているよ」
「明日はリヨンに勝ちたい。準備はできているし、CLで優勝できると信じている。明日は戦うこと。それが僕たちがやらなければいけないことだ。最後まで戦い抜く。そのために準備をしてきたんだ」
「リヨンは別のチームのようだ。厳しい相手だよ。彼らは良い選手を沢山揃えているが、僕たちは自分自身にフォーカスを合わせなければいけない」
「彼らには才能のある選手がいるのはわかっているから、ミスをせずに試合に集中しなければいけない。シンプルに言えば、彼らよりもチャンスを作り、多くのゴールを決めなければいけない。僕から言えるのはそれだけだ」

シティのCBラポルテ CL制覇に自信「チームは準備ができている」
8/15(土) 15:33配信
SPORT.es/スポルト

アイメリク・ラポルテは、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝でオリンピック・リヨンと対戦する前に記者会見に出席したマンチェスター・シティの選手だ。
ペップ・グアルディオラの守備の要であるフランス人CBは、シティの目標が優勝であることを隠さなかったが、対戦相手の危険性を警告した。
「チームは準備ができていると思う。サッカー再開以来、チャンピオンズリーグに向けて多くの準備をしてきた。戦わなければならないことは分かっているが、勝負には勝ちたい。明日からが始まりの第一歩だ」
目標であるチャンピオンズ制覇に向けて「もちろんチャンピオンズリーグ制覇を目指すことができればと思っている。やる気はあるが、争うチームが多いので覚悟は必要」と話した。
「チャンピオンズは最も重要な大会の一つだ。クラブレベルで重要なのは明らかなので、それを狙っていきたい」
リヨンについて「非常に良い選手がいるタフなチームだが、自分たちのことに集中しなければならないと思う。フランスのチームと対戦するのは特別なことで、去年のリヨン戦で得点した時のことを覚えている。それを再び実現して突破する機会があればいいと思っている」

リヨン戦に臨むマンCのDFウォーカー「CL制覇こそが僕の欲しているもの」
8/15(土) 1:58配信
サッカーキング | 世界のサッカーを極めよう!から

マンチェスター・Cに所属するイングランド代表DFカイル・ウォーカーがチャンピオンズリーグ(CL)への意気込みを語っている。13日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じた。
2011-12シーズンにプレミアリーグ初制覇を成し遂げたマンチェスター・Cはそれ以来、4つのリーグタイトルを含む11の国内主要タイトルを獲得してきた。しかし、ジョゼップ・グアルディオラ監督が2016年に就任してからも悲願のCL優勝はいまだ達成できずにいる。
2017年からマンチェスター・Cに在籍するウォーカーにとってCL優勝は今、他の何よりも欲しているものとなったようだ。自身の加入当初を振り返りながら以下のようにコメントを述べた。
「3年前にクラブと契約したときにどのタイトルが重要かを聞かれたら、おそらく僕はプレミアリーグだと言っていたと思う。今となってはそれを2回制し、他のいくつかのタイトルも獲得したから、CL制覇こそが僕の欲しているものとなった」
また、2019-20シーズンのCLは新型コロナウイルスの影響を受け、準々決勝以降はシングルレグの一発勝負で行われているが、この開催方式はチームにとってマイナスにならないと話している。
「僕らが置かれている状況は特殊だ。でも、それがプレミアリーグであれ、カップ戦であれ、チャンピオンズリーグであれ、毎試合のように攻めていくしかないと思っている。それに僕らのプレースタイルや哲学が、決勝戦にたどり着くまでプラスに働くと感じている」

リヨン指揮官、番狂わせに意欲! 「シティが大本命だが…」
8/15(土) 12:25配信
超WORLDサッカー!から

リヨンを率いるルディ・ガルシア監督が15日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のマンチェスター・シティ戦突破を目指した。クラブ公式サイトが伝えている。
ラウンド16でユベントスを破り、シティとぶつかるベスト8に進出したリヨン。ガルシア監督はシティ戦に先駆けた会見で下馬評を覆してのベスト4入りを意気込んだ。
「ユベントス撃破は我々の自信になる。食欲は食べることで増すもの。リスボンに長く滞在したいが、この試合において、シティが大本命だ。しかし、これまでの準々決勝を見ると、サプライズが起こり得るのを示している。土曜日(15日)もそうなることを願っている」
また、負傷者などのチーム状況について言及している。
「あと1回だけ練習をする予定だ。(コートジボワール代表FW)マクスウェル・コルネと(元ベルギー代表DF)ジェイソン・デナイヤーに疑念があるが、起用可能だと思っている」
「(オランダ代表DF)ケニー・テテはふくらはぎに違和感があったが、昨日のトレーニングに参加した。シティ戦で全スカッドを使えると思う。フィジカル的にも大丈夫。それは重要なことだ」

マンチェスター・C戦前に強気のリヨンDF「CL制覇へとても大きなチャンス」
8/15(土) 19:12配信
(Goal)

リヨンのDFフェルナンド・マルサルは、チャンピオンズリーグ(CL)で優勝できるチャンスがあると語った。
打ち切りになった今シーズンのリーグ・アンでは7位に沈み、リーグ経由での来シーズンのヨーロッパカップ戦への道が閉ざされたリヨン。しかし、8月に再開されたCLではラウンド16でユヴェントスを退け、準決勝進出を懸けてマンチェスター・シティと15日に対戦する。
新型コロナウイルスの影響で変則的な日程、方式になった今シーズンのCLについて、マルサルはフランス『Le Progres』で「ロッカールームでは、みんながファイナルまで行くことだけを考えている」と話し、ポルトガルで無観客での一発勝負になったことで、チームにビッグイヤーを掲げる大きなチャンスがあると続けた。
「僕たちには優勝できる本当に大きなチャンスがある。中立地でプレーするし、観客もいない。このような観点から言っても、本命はいないと思う。だからこそ、僕たちにだってチャンスがあるかもしれない」
また、準々決勝のマンチェスター・C戦にも言及。ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるチームが圧倒的に有利であると予想されるものの、同選手はクープ・ドゥ・ラ・リーグ決勝でパリ・サンジェルマンを苦しめ、CLラウンド16でクリスティアーノ・ロナウド擁するユヴェントスを破ったことで、チームに大きな自信があると主張した。
「彼らは最高の選手たちを買い、世界で3本の指に入るコーチがいる。だから、僕たちはフィールド上で彼らと同じレベルにはない。でも、パリやユヴェントス相手にやってきたことができれば、チャンスがあると僕たちみんなが理解している」

対戦相手関心のアワールはシティ撃破に集中! 同席指揮官とユーモア溢れる掛け合いも
8/15(土) 15:27配信
超WORLDサッカー!から

リヨンのU-21フランス代表MFフセム・アワール(22)は、自身への関心が伝えられるマンチェスター・シティとの大一番を前に、100%リヨンでのプレーに集中している。クラブ公式サイトが公式会見コメントを伝えた。
リヨンは、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16で優勝候補ユベントスと対戦。2戦合計2-2のスコアで並ぶもアウェイゴール数の差で退け、ベスト8進出を果たした。
そして、ベスト4進出を懸けて臨む15日のCL準々決勝では同じく優勝候補のシティという難敵と対戦する。リヨンはそのシティと昨季のCLグループステージで対戦しており、敵地で2-1の勝利、ホームで2-2のドローと1勝1分けという優位な戦績を残している。
そして、昨季の対戦で現トッテナムのフランス代表MFタンギ・エンドンベレと共に印象的なパフォーマンスを披露したアワールには、国内外のビッグクラブと同様にシティが強い関心を示していると言われる。
その渦中のアワールはルディ・ガルシア監督と共に同席した公式会見の場で、シティとの大一番に向けた意気込みを語っている。
「昨季の対戦成績は精神的に大きな助けになるね。今シーズンは大きく異なるけど、すべてが可能だ。もちろん、過去は過去だし、新たな対戦に向けて良い準備をしたいと思うよ。あとは他の準々決勝の試合が自分たちに幾つかのアイデアを与えてくれると思う」
「自分たちが本命でないことは明らかだけど、リラックスした気持ちと高いモチベーションと共にハードに戦うつもりだよ。それに僕らは昨年シティ相手に3ゴールを決めたマクスウェル・コルネについて話しているんだ。彼は左サイドでよく僕らを助けてくれているし、頼りにしているよ」
「僕らはこういったビッグマッチが近づくにつれて、とても団結してきている。同時に、虚さと自信を持って臨むつもりだ。こういった試合は自分自身を超えたいと思わせてくれるんだ」
また、同会見ではアワールに対して去就に関する質問が飛んだが、U-21フランス代表MFはガルシア監督とユーモア溢れる掛け合いを見せるなど、明言を避けている。イギリス『マンチェスター・イブニング・スタンダード』が伝えている。
この試合がシティ相手の就職面接になるかとの直球の質問に対して、アワールの返答を遮ったガルシア監督は、「彼はチャンピオンズリーグで優勝したときにしか辞めることができない」と、冗談交じりにコメント。
その後、アワール自身は、「明日の夜、就職面接があるかどうかはわからないけど、自分の名前がそういったクラブとリンクしているのは、それがお世辞だとしても嬉しいことさ。だけど、重要な試合を前に自分の状況を話すのは、少し筋違いだと思うよ。現在、100%リヨンのことに集中しているよ」と、リラックスした表情で語った。

左ひざ手術のアグエロ、CLリヨン戦は欠場…ペップ「まだバルセロナにいる」
8/15(土) 6:44配信
サッカーキング | 世界のサッカーを極めよう!から

マンチェスター・Cに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロは、15日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のリヨン戦を欠場することが決まった。クラブ公式サイトが14日に伝えた。
アグエロは6月22日に行われたプレミアリーグ第30節のバーンリー戦に先発出場したが、前半アディショナルタイムに相手DFと接触して左ひざを負傷。検査の結果、半月板の損傷が判明し、バルセロナで手術を受けて離脱が続いていた。それでも、予想より早い回復を見せていたため、CL出場の可能性も報じられていた。
だが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は14日の会見で「セルヒオはまだバルセロナにいる。彼がここに来るとしたら、テストをしなければならないだろう。まだバルセロナで回復に向けて取り組んでいる」とコメント。アグエロは大会が開催されているポルトガルのリスボンに合流しておらず、CLリヨン戦の欠場も決まった。
また、イギリスメディア『BBC』によると、グアルディオラ監督はチームがCLで勝ち進んでも、アグエロが今後復帰できるかは定かではないと明かしたようだ。
現在32歳のアグエロは、2019-20シーズンの公式戦で32試合に出場し、23ゴールを記録していた。

シティ、リヨン戦もアグエロは欠場へ
8/15(土) 8:00配信
超WORLDサッカー!から

マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロは、15日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のリヨン戦も欠場するようだ。シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が前日会見で明かしている。
アグエロは6月22日に行われたプレミアリーグ第30節のバーンリー戦で左ヒザの半月板を負傷。その後同24日にバルセロナで手術を受け、治療を続けている。レアル・マドリー戦での復帰も噂されていた中、同試合も欠場したアグエロは引き続き欠場見込みのようだ。
グアルディオラ監督はアグエロについて、「彼はまだバルセロナで回復を続けている。ここに来るにはテストをパスする必要がある」とコメント。

アグエロはリヨン戦欠場、ペップ「バルセロナで回復している」
8/15(土) 16:03配信
SPORT.es/スポルト

セルヒオ・アグエロは、マンチェスター・シティのチャンピオンズリーグ準々決勝、リヨン戦を怪我で欠場することになった。
アルゼンチン人ストライカーは6月にバルセロナで膝の手術を受けたが、チャンピオンズリーグの試合に向けての復帰はまだ決まっていなかった。しかし、32歳のアグエロは、フランスのリヨン戦に向けて、リスボンでチームメイトと合流していない。
ペップ・グアルディオラ監督は、アグエロについて「彼はまだバルセロナで回復している」と語った。同監督は、もしシティが勝ったとしても、アグエロが今大会の残りの試合に出場できるかどうかは分からないとことも示唆している。
もしシティが勝てば、水曜日の準決勝でバイエルン・ミュンヘンと対戦することになる。
「何が起きてもおかしくない、ノックアウトゲームだが、我々は準備ができている。プレッシャーはあるだろうが、それは他のチームにとっても同じことだ」とグアルディオラは語った。
ポルトガルで行われる残りの試合は全て1試合で決定する。そのことについてもペップは言及している。「これは全く違うものだ。1stレグをプレイするときは、2ndレグにも目を向けなければならない」
「しかし、FAカップやカラバオカップで、我々はそれに慣れている。この大会はチャンスは2度ないからね。でも、アプローチの仕方は全く違うよ」と語った。

マンチェスター・Cはアグエロを欠いてCLリヨン戦へ…ペップが欠場を明言
8/15(土) 18:21配信
GOAL
(Goal)

プレミアリーグ中断明け直後の6月末、バーンリー戦で負傷したアグエロは膝の手術に踏み切る。この影響で、同選手はリーグ戦の終盤戦や先日のチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16セカンドレグのレアル・マドリー戦に欠場していた。
アルゼンチン代表FWの状態が心配される中、15日に迎えるCL準々決勝リヨン戦を前に、ジョゼップ・グアルディオラ監督は「彼はまだバルセロナにいる。彼はここに来て、検査を受けるべきだと思うが、彼はまだバルセロナで復帰に向けて取り組んでいる」とアグエロが欠場することを明かした。
今シーズンの公式戦で23ゴールを挙げるエースが欠場するものの、グアルディオラ監督はクラブ史上2回目となるCL準決勝進出に向けて強気だ。
「ノックアウトステージだ、何事でも起こり得る。しかし、我々は戦う準備ができている。プレッシャーを感じるだろうが、それは他のチームにも言える。我々は準備ができている。大会方式はかなり異なり、通常はファーストレグをプレーするとき、頭の中にはセカンドレグがある。それでも、FAカップやカラバオカップでこの状況には慣れている。セカンドチャンスはなく、勝ち残るか敗退するかのどちらかだ」
「リヨンは多くの良い選手を揃えたタフな相手だ。我々は自分たちのことに集中して、準備を整え、勝利を目指して最後まで戦わなければならない」

アグエロのCL復帰の可能性は…ペップ「良くなってきている」
8/9(日) 17:11配信
SPORT.es/スポルト

マンチェスター・シティは、今後48時間以内にセルヒオ・アグエロがチャンピオンズリーグ(CL)出場できるどうかを、明らかにしたいと考えている。現地時間8日(土)に『Dairy Mirror』が報じている。
アグエロは6週間前に膝の手術を受けた後、スペインのトップ外科医ラモン・クガート氏の下、バルセロナで治療に取り組んでいる。
シティの監督ペップ・グアルディオラは、アルゼンチンのエースが急速に回復していると主張しているが、彼がポルトガルの地で攻撃を牽引するかどうか、まだ分からない。
シティは、日本時間16日(日)にリスボンで行われる準々決勝のリヨン戦での勝利を目指している。
アグエロがこの試合に出場できる可能性は低いが、もしシティが勝利を収めれば、準決勝あるいは決勝でアルゼンチン人FWを起用できる可能性があるかもしれない。
グアルディオラ監督は次のように語っている。「セルヒオはバルセロナにいる。彼は良くなってきているが、まだそこにいるので、いつ私たちと合流するかは分からない」
「ポルトガルで我々と合流してくれることを願っているが、明日のことは明日考えよう。それから医師と話すことになるだろう。その時に彼の状態がどうなっているかを確認することになるだろう」
アグエロは、2011年夏にアトレティコ・マドリーから3,800万ポンド(約52億5,000万円)の移籍金で加入。それ以来、シティで370試合に出場し、254ゴール決めている。
また、残りのCLのについて監督ペップは次のように語った。「チャンピオンズリーグを勝ち抜くためには、多くのチームに勝たなければならない。まだバイエルン・ミュンヘン、リヨン、バルセロナ、アトレティコ・マドリーなど、多くの良いチームが残っている」

update: 2020年8月13日3:16 pm