冬に140億円の補強か | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2019/11/14
冬に140億円の補強か

厳しい状況が続きリバプールに敗北したので
冬に140億円を使い
ボーンマスのネイサン・アケ
ベンフィカのルベン・ディアス
ナポリのファビアン・ルイスを狙い
140億円使うか?
いやあれだけお金が無いからCBの補強ができないと
言っていたからできても1人とかか

リバプールに敗北のシティ、今冬に140億用意か
(超WORLDサッカー!)

マンチェスター・シティが、来年1月の移籍市場で大型補強を敢行する可能性があるようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。
10日に行われたプレミアリーグ第12節でリバプールのホーム・アンフィールドに乗り込んだシティ。だが、厳しい判定などもあり1-3で首位攻防戦を落とし、2位から4位まで転落した。
リバプールに独走を許しているこの状況に、クラブはプレミアの玉座を死守すべく冬の移籍市場に向けて1億ポンド(約140億3000万円)を用意しているという。今後数カ月に渡り、多くの選手と交渉を行っていく模様だ。
その中で、元ベルギー代表DFヴァンサン・コンパニが退団したことで枚数が足りていないセンターバックと、今シーズン限りで退団する元スペイン代表MFダビド・シルバの後釜、さらには31歳と年齢を考慮する時期に差し掛かっているアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの後継者の獲得に動くようだ。
なお、センターバックに関しては、ボーンマスのオランダ代表DFネイサン・アケ(24)や、ベンフィカのポルトガル代表DFルベン・ディアス(22)が噂されている。中盤ではナポリのスペイン代表MFファビアン・ルイス(23)に目を光らせていることが、各メディアによって伝えられている。

update: 2019年11月14日11:52 pm