祝グアルディオラ監督大補強妄想 | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2016/02/04
祝グアルディオラ監督大補強妄想

グアルディオラ体制になりすごい補強をする
まあ補強するのだろうがそれは無いだろう、それは希望・願望・妄想だろう
と思う記事も多い
でもそんな記事が一番面白い

メッシ、ネイマール、レヴァンドフスキ、ポグバ、アラバ
金もある、グアルディオラとやりたいと言う選手もいるだろう
そしてこれをきっかけに名実共にメガクラブにするというフロント
名前が出た1人でも獲れたら

現地時間1日に来季のペップ・グアルディオラ監督の就任を発表したマンチェスターC(イングランド)。現在バイエルン(ドイツ)で指揮をとる名将の招聘に成功した同クラブだが、“補強第2段”としてバルセロナ(スペイン)からアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの引き抜きをねらっているという。英『ザ・サン』紙(電子版)が伝えている。同紙によると、マンCはメッシとグアルディオラ監督の“再会”に向け、1億2000万ポンド(約209億円)を準備。同選手はバルサ一筋のキャリアを送ってきたが、マンCはメッシのアドバイザーと話し合った結果、獲得に自信を見せているという。バルサ側も、メッシの放出を初めて真剣に考えているという。今季はケガにも悩まされるなか、同選手の不在時にはFWルイス・スアレスやネイマールがその穴を完璧に埋める活躍を見せた。また、28歳という年齢を踏まえると、今後同FWの市場価格が今以上に上がるとは考えておらず、1億2000万ポンドのオファーを受け入れて補強資金に充てることに魅力も感じていると、同紙は述べている。英タブロイド紙『ザ・サン』はさらに、メッシ自身も移籍に興味を示す可能性を伝えている。同選手は自身と父親に対して脱税の疑惑がかけられていることに不満を感じている。また、マンCは週給80万ポンド(約1億4000万円)という破格の条件を提示すると見られており、これはほかのどのクラブのオファーよりも高い。(ISM)

来季からマンチェスター・シティ指揮官に就任するペップ・グアルディオラ監督は現在率いるバイエルン・ミュンヘンからポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキを750万ポンド(約125億円)の移籍金で引き抜く計画が浮上している。英地元紙「サン」が報じている。記事によると、グアルディオラ監督はバイエルン・ミュンヘンから教え子を連れていく事はしないと話していたが、レバンドフスキの動き次第で前言を撤回する構えだという。欧州屈指のストライカーに関して、バイエルンが今季終了後、他クラブとの交渉を行う方針なら、シティはレバンドフスキ争奪戦に参戦するという。レアル・マドリードは今季序盤からレバンドフスキをトップターゲットとしており、代理人をサンチャゴ・ベルナベウの貴賓席に招待するなど獲得への動きを強めている。だが、記事ではレバンドフスキ獲得に関して「グアルディオラが27歳のストライカーの決断の決定的な決断になる可能性がある」と報じされている。レバンドフスキには7500万ポンド(135億円)の移籍金が必要とされているが、バイエルンとの契約で移籍金は設定されていないため、更に高騰する可能性もあるという。バイエルン・ミュンヘンは移籍を示唆したレバンドフスキに激怒しているともレポートされている。シティはレバンドフスキの他にもユベントスのフランス代表ポール・ポグバを7000万ポンド(121億円)、バイエルンのオーストリア代表ダビド・アラバを3500万ポンド(約60億円)での獲得を目指している。(Soccer Magazine ZONE web)

マンチェスター・シティは、グアルディオラ監督のもと得点力にますます磨きがかかっているロベルト・レヴァンドフスキの獲得に動いていると英『THE Sun』は報じた。同選手はレアル・マドリードへの移籍を望んでいると伝えられたばかりだが、マンチェスター・シティは大金を持って説得するようだ。もちろん、所属クラブのバイエルンは簡単に放出を認める構えはなく、ここ最近のレヴァンドフスキの度重なる移籍報道にはウンザリしているようだ。しかし、マンチェスター・シティが準備していると噂される金額は7500万ポンド(約130億円)と破格の大金であり、これにはバイエルン・ミュンヘンも首を縦に振るのではと同紙は報じている。(theWORLD)

バイエルンMのグアルディオラ監督が来季から指揮を執るマンチェスターCが、バルセロナのFWネイマールとFWメッシの両獲りに動く可能性が出てきた。2日付デーリー・エクスプレス紙は、移籍金1億500万ポンド(約182億円)を払ってネイマール獲得に動くと報道。また2日付のサン紙は、今夏のメッシ獲得のため移籍金1億2000万ポンド(約209億円)を投じると報じた。契約には週給80万ポンド(約1億3900万円)の巨額オファーが入る見通しで、バルセロナ時代の師弟コンビが復活するか注目される。また1日付ガーディアン紙は、グアルディオラ監督の年俸は2000万ユーロ(約26億3000万円)と報じている。(スポニチアネックス)

バイエルン・ミュンヘンを率いるジョゼップ・グアルディオラが、来季からマンチェスター・シティを率いる際に2人の選手の獲得を望んでいるようだ。2日に英紙『メトロ』が報じている。同紙によると、グアルディオラ監督はユベントスに所属するフランス代表MFポール・ポグバと、エバートンに所属するイングランド代表DFジョン・ストーンズの獲得を望んでいるとのこと。ポグバは移籍金8000万ポンド(約138億円)、ストーンズは移籍金5000万ポンド(約86億3000万円)で、合計1億3000万ポンド(約224億3000万円)をかけて獲得する方針のようだ。シティ側もグアルディオラ監督を迎える際に巨額資金を準備する構えのようで、今夏に大型補強に動く可能性は十分にあると言えるだろう。バルセロナのリオネル・メッシ獲得も狙っているとされるシティ。果たして、今夏の移籍市場でシティはどのような変貌を遂げるのだろうか。(フットボールチャンネル)

来シーズンからマンチェスター・Cの指揮官に就任することが決まったジョゼップ・グアルディオラ監督が、エヴァートン所属のイングランド代表DFジョン・ストーンズの獲得を望んでいる。イギリス紙『デイリーメール』が2日に報じた。報道によると、グアルディオラ監督が守備陣の強化を要求し、ストーンズの獲得を望んでいる。昨夏、チェルシーが獲得に失敗した同選手はマンチェスター・Cのほか、マンチェスター・Uからもトップターゲットに挙げられている。同紙はストーンズがエヴァートンから移籍することになった場合、イギリス北西部にとどまることを望むだろうと伝え、マンチェスターに本拠地を置くクラブを新天地に選ぶのではないかという見通しを述べている。なお、1月16日付の『デイリーメール』は、バルセロナもストーンズに関心を示し、同日のプレミアリーグ第22節、チェルシーとエヴァートンの一戦にスカウトを派遣したと報道。他にも、チェルシーとアーセナル、さらにレアル・マドリードも関心を示していると報じられている。(SOCCER KING)

マンチェスター・シティはシーズン半ばにもかかわらず、来季からジョゼップ・グアルディオラが監督に就任すると発表した。スペイン紙『SPORT』は、この時期に監督就任を発表した狙いとしては、フットボール・ディレクターを務めるチキ・ベギリスタインが新たな選手を獲得しやすくするためだと伝えた。今後、新たなチーム作りのために検討されている予算は2億ユーロにも上ると見られており、バルセロナからGKクラウディオ・ブラボ、バイエルン・ミュンヘンからはDFダビド・アラバを引き抜く可能性があるかもしれないという。また英紙『Daily mail』では1億3000万ポンドをかけてユヴェントスのフランス代表MFポール・ポグバ、エヴァートンのイングランド代表DFジョン・ストーンズを獲得に乗り出す可能性が浮上しているとも伝えられる。グアルディオラの就任によって夏の移籍市場でマンチェスター・シティにどんなスター選手たちが集まってくるのだろうか。今から注目を集めている。(theWORLD)

スペイン紙『SPORT』が予想したペップの望む11人は以下のとおり。
〈GK〉
クラウディオ・ブラボ(バルセロナ)
〈DF〉
パブロ・サバレタ
ジョン・ストーンズ(エヴァートン)
エメリック・ラポルト(アスレティック・ビルバオ)
ダビド・アラバ(バイエルン・ミュンヘン)
〈MF〉
ポール・ポグバ(ユヴェントス)
マルコ・ベッラッティ(パリ・サンジェルマン)
ダビド・シルバ
〈FW〉
ラヒーム・スターリング
セルヒオ・アグエロ
ケビン・デ・ブライネ
(theWORLD)

update: 2016年2月4日7:21 pm