おいおい大丈夫だよねグアルディオラ、ユナイテッド関係者と接触 | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2016/01/24
おいおい大丈夫だよねグアルディオラ、ユナイテッド関係者と接触

もう来ると思っていたグアルディオラが
3年間は行かないとかなんだかよくわからなくなって来るなか
今度はパリでユナイテッドの関係者と会っていた、と
ファーガソン退任後何もかもうまくいかない
どれだけ補強しても好転しないと、やばい切迫感は
ユナイテッドなのでなりふり構わずがあるのが怖い

マンチェスター・ユナイテッドが、今季限りでバイエルン・ミュンヘンを去るペップ・グアルディオラ監督に接触していた可能性がある。パリでクラブ幹部と会っていたと、フランス『レキップ』が報じている。グアルディオラ監督は、今シーズンを最後にバイエルンの指揮官の座を降りると明言している。さらには、退任の理由について「プレミアリーグに挑戦したいから」と本人の口から語られていた。プレミアリーグ行きは、これまでも可能性が高いとみられていた。昨夏までもマンチェスター・シティが招へいに熱心であると言われていたからだ。だが、退任の発表後、風向きが変わってきた。同じマンチェスターでも、ユナイテッド行きの可能性も高まってきたと言われる。現在率いるルイス・ファン・ハール監督はチームを勢いに乗せられず、一時は解任も誠しやかに噂された。心労を理由に、今夏限りで退任するとの報道も出た。今回の報道によると、ユナイテッド幹部の複数名が、フランスへと足を運んだようだ。具体的なホテルの名前も挙げて、先週に両者の会合が持たれたと伝えている。(Goal)

バイエルン・ミュンヘンのジョゼップ・グアルディオラ監督との接触を報じられたマンチェスター・ユナイテッドだが、クラブはこれを否定しているようだ。イギリス『BBC』や『ミラー』が報じた。今季限りでバイエルンを去ることが決まっているグアルディオラ監督は、プレミアリーグに挑戦する意思を表明している。新天地はシティが有力候補と言われていたが、ルイス・ファン・ハール監督の下で勢いに乗れないユナイテッドも、グアルディオラ監督に強い関心を寄せていると言われる。フランスメディアは、ユナイテッドの幹部たちが先週、パリでグアルディオラ監督に会ったと報じた。具体的なホテル名も挙げている。だが、『BBC』などによると、ユナイテッドはグアルディオラ監督との接触を否定したそうだ。報道がヒートアップするのを防ぐためか、それとも本当に接触はなかったのか…。(Goal)

今季限りでバイエルン(ドイツ)を退任するペップ・グアルディオラ監督の招聘を目指し、マンチェスターU(イングランド)が同監督と接触したようだ。現地時間21日に仏メディアが報じ、各地のスポーツ紙等が伝えている。グアルディオラ監督の新天地としては、以前からマンチェスターC(イングランド)が有力視されている。しかし、ジャーナリストのティエリ・マルシャン氏がフランスのテレビ番組「レキップ・デュ・ソワール」で語ったところによると、同じイングランドのマンチェスターUも獲得を諦めていないという。というのも、マンUの上層部が前週、パリ市内の高級ホテル『ル・ブリストル』でグアルディオラ監督と会い、ルイス・ファン・ハール監督の後任にできるかどうか可能性を探ったというのだ。これを受け、フランスメディアはマンUがマンCからグアルディオラ監督を“強奪”し、ライバルの鼻を明かそうとしているのではと伝えている。なお、英『デイリー・ミラー』紙は、マンU側がこの報道を否定したと伝えつつ、クラブレジェンドのゴードン・マックイーン氏の見解を紹介。同氏が前週、グアルディオラ監督招聘の可能性があるなら、大金を払ってでも呼び寄せるべきだと主張していたと述べた。同紙によると、マックイーン氏は「グアルディオラがシティへ行き、彼らがFWリオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)と契約するようなことが起きたらどうなるか。ユナイテッドは破壊されるだろう。(本拠地)オールド・トラフォードの光が消されるも同然だ。究極の悪夢だよ」と、グアルディオラ監督のマンC行きは最悪の結果に繋がりかねないと懸念を示した。マックイーン氏は「だからこそ、ユナイテッドはグアルディオラ監督を何としても手に入れなければならない。いくらかかってもだ。ユナイテッドには金があるのだから、払えばいい話だ!」「私の意見では、グアルディオラはこの業界で最高だということを証明した。もし彼が年俸2000万ポンド(約33億5000万円)を望むなら、払うべきだ。金額は問題ではない」とグアルディオラ監督招聘に全力を注ぐべきだと主張していたという。(ISM)

45歳の名将グアルディオラ監督の、オールド・トラッフォード上陸は実現しないのだろうか。「フランス・フットボール」誌は、グアルディオラとユナイテッドの幹部がパリで密会したと報じたが、ユナイテッド側がこれを明確に否定する声明を発表している。今季限りでのバイエルン・ミュンヘン退団が決まっているグアルディオラ監督は、イングランドのクラブから複数のオファーを受けていた。マンチェスター・シティの次期監督とも噂されているが、戦術面や成績でルイス・ファン・ハール監督が解任危機となったユナイテッド、ジョゼ・モウリーニョ前監督が成績不振で解任されたチェルシーも、スペインの名将の動向を追っているとされていた。ペップ待望論が広がったが…特にファン・ハール監督は最近のクラブとファンのプレッシャーに、ストレスを感じていると報じられている。ユナイテッドは第22節終了時点で4位トットナムと勝ち点2差で、UEFAチャンピオンズリーグ出場圏外の5位と苦しんでいる。サポーターの間に「名将ペップ上陸」という待望論が広がる中、ユナイテッド側は極秘交渉の報道を否定した。(Soccer Magazine ZONE web)

今季限りでバイエルン・ミュンヘンを退団することが決まっているジョゼップ・グアルディオラ監督は、新たな職を得るための”面接”に臨んだようだ。仏『フランス・フットボール』誌が報じた。マンチェスター・シティ行きが濃厚と見られていた同監督は、すでに複数クラブからオファーがあることを明かしている。そして今回秘密裏に面会したのは、シティの宿敵マンチェスター・ユナイテッドの関係者だったようだ。同誌の記者ティエリ・マルシャン氏による情報では、12日にキャンプ地のカタール・ドーハからミュンヘンへ戻ったグアルディオラ監督はその後パリへ赴き、市内中心部のルーヴル美術館にほど近いホテル・ル・ブリストルで関係者と密会したという。ユナイテッドはルイス・ファン・ハール監督との契約を2017年まで残しているが、成績が振るわないため今季限りでの退任が噂されている。後任の有力候補にはジョゼ・モウリーニョ氏なども挙がっており、超一流指揮官の就任は確実だ。(フットボールチャンネル)

update: 2016年1月24日11:52 pm