今度はベイル | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2015/04/28
今度はベイル

レアルがいつものように新しいスターを獲得するために
前回はディ・マリアを、今回はベイルを放出するらしい
そしてその受け先としてシティ、チェルシー、ユナイテッドが候補
まあ獲得資金を出せるのが決まっているから噂になるのだろうが。
ボニー+マンガラぐらいの金額になるのか、どうせその額を出すなら
話題にならないと意味も無いのでベイルが来たら面白い

レアル・マドリードでプレイするウェールズ代表FWガレス・ベイルが来季はイングランドでプレイするかもしれない。英『デイリー・メール』が伝えるところでは、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド(以下マンU)、マンチェスター・シティ(マンC)が獲得を目論んでいるとのことだ。同紙は、レアルが今夏ドルトムントに所属するマルコ・ロイスの獲得資金を得るためにベイルを7500万ポンドで売却する可能性があると報じている。ロイスは今年の2月に契約を4年間延長し、違約金は以前の2000万ポンドから倍の4000万ポンドに上がったと見られる。ベイルに熱視線を注いでいるのがイングランドのビッグクラブだ。マンU、マンC、チェルシーがベイルの獲得を望んでいるとのこと。トッテナム時代の活躍を見てきているだけに、獲得すれば確実に計算出来る戦力となる。ベイルは2013年にトッテナムからレアルに8600万ポンドで加入。加入初年度にチャンピオンズリーグを制覇するなどチームに大きく貢献。今季はリーグ戦で28試合に出場して13ゴール7アシストをマークしている。(theWORLD)

update: 2015年4月28日9:36 am