ネグレド骨折、ドログバを獲りに | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2014/07/22
ネグレド骨折、ドログバを獲りに

ネグレドがこれからというときに骨折
移籍の噂もあったがそれも無くなったか
そして1人たりなくなったところに現在フリーのドログバ
もし獲得できたらチェルシー戦は楽しみ

マンチェスター・Cは、スペイン代表FWアルバロ・ネグレドが中足骨を骨折し、全治4か月と診断された。これにより、プレミアリーグのタイトルを守りたいマンチェスター・シティは、アタッカーの補強が急務となった。マヌエル・ペジェグリーニ監督は、ガラタサライとの契約を満了し、移籍金なしで獲得できるドログバを、ターゲットにしたようだ。(ゲキサカ)

マンチェスター・Cに所属するスペイン代表FWアルバロ・ネグレドが骨折していたことが判明した。ネグレドが21日、自身の『インスタグラム』で明かした。ネグレドは、ギプスを付けた自身の足の写真を『インスタグラム』に投稿し、「中足骨の骨折で苦しむことになった。数カ月はピッチから離れることになる。これまでよりも強くなって復帰するよ」とのメッセージをつづった。今回の骨折により、ネグレドは8月16日のプレミアリーグ開幕に間に合わない見込みとなった。また、ネグレドに関しては、今オフシーズンにレアル・マドリードとアトレティコ・マドリードが獲得に興味を示していることが報じられていた。(SOCCER KING)

update: 2014年7月22日11:40 pm