次はディ・マリア | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2013/06/10
次はディ・マリア

ナバス、フェルナンジーニョを獲得したシティ
今度は次期監督の強い意向でディ・マリア
これは名前的に大きい

イギリス紙『ミラー』は、レアル・マドリードのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアの獲得に向け、マンチェスター・Cが3000万ポンド(約46億円)を用意していると報じた。マンチェスター・Cは、2009年12月から指揮を執っていたロベルト・マンチーニ監督を解任。今シーズン限りでマラガを退団したマヌエル・ペジェグリーニ氏が新監督に就任するのではないかと見られている。同メディアによると、指揮官就任が噂されるペジェグリーニ氏がディ・マリア獲得を希望しているとし、クラブが3000万ポンドの資金を準備したとされる。(SOCCER KING)

マンチェスター・シティがR・マドリーのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリア獲得に動き出したと、英紙『ミラー』が報じている。新監督就任が確実となっているマヌエル・ペジェグリーニ氏が獲得を熱望しているようだ。パリ・サンジェルマンも獲得に興味を示している25歳FWに対し、マンCは3000万ポンド(約45億円)を用意していると報じている。(ゲキサカ)

イギリス『デイリー・メール』は、マンチェスター・シティを率いることが確実視されるマヌエル・ペジェグリーニ現マラガ監督が、レアル・マドリーMFアンヘル・ディ・マリアを求めていることを報じた。『デイリー・メール』曰く、この要請を受けたシティのチキ・ベギリスタインSD(スポーツディレクター)とフェラン・ソリアーノED(エグゼクティブディレクター)は、マドリッドに直接赴き、移籍金3500万ユーロの獲得オファーを提示する用意があるという。パリ・サンジェルマンからの興味もささやかれるディ・マリアは、マドリーの売却候補に挙げられる一人だ。しかし選手本人は、アルゼンチン『オレ』のインタビューで「マドリーで満足している。ここで幸せなんだ」と、残留を望む意思を公にしている。(Goal)

update: 2013年6月10日11:30 pm