本田圭佑と阿部勇樹を獲得検討 | マンチェスター・シティ ファンサイト

公開日:2011/05/23
本田圭佑と阿部勇樹を獲得検討

またも浮かれた記事が出た
本田と阿部を獲得することを検討、これは無いだろ多分
これからCLへの補強の時なぜ実績の無い外国人を入れるのか?
シティはお金に困っていないので格安補強もありえない
シティが日本を有望マーケットだ、とかも考えていないだろう
まあこういう記事が出るのはシティの知名度が上がって嬉しい

イングランドプレミアリーグ・マンチェスターCが、ロシアリーグ・CSKAモスクワの日本代表MF本田圭佑と、イングランド2部・レスターの同MF阿部勇樹の獲得を検討していると、スポーツ専門チャンネル「ESPN」の電子版が22日、報じた。(サンケイスポーツ)

スポーツ専門局ESPNは22日、プレミアの強豪マンチェスターCが来季に向け日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)と阿部勇樹(レスター)のダブル獲得を目指していると報じた。マンチェスターCは世界一の金満クラブで資金力は豊富。今季はマンチーニ監督のもとすでにリーグ4位以内を確定させ、来季の欧州CL出場権を獲得している。(スポニチアネックス)

本田の移籍先としてプレミア勢ではリバプールの名前が度々挙がっていたが、意外な“本命”が急浮上してきた。サッカー界NO1の資金力を誇るリッチクラブ、マンCだ。同サイトは「交渉は水面下で進められている。2人ともイーストランド(マンCの本拠)に来るはずだ」との関係者証言を掲載している。昨年1月に本田がCSKAと4年契約を交わした際、設定された移籍金は1500万ユーロ(約17億円)と安くはない。だが、資金面の心配は皆無だ。マンCの実質的オーナーであるUAEの王族、マンスール氏は08年にクラブを買収して以来、400億円以上を選手獲得に投入。20日には200億円でRマドリードのエース、C・ロナウドの獲得に乗り出したばかりだ。また阿部についてはFA杯3回戦で2度直接対決しており、プレーぶりは十分把握している。(スポーツ報知)

日本代表MFの本田圭佑と阿部勇樹がマンチェスター・シティの補強ターゲットになっていると『ESPN soccernet』が報じている。リオネル・メッシ、クリスティアーノ・ロナウドら大物選手への興味が伝えられるマンチェスター・Cだが、その関心はアジアのスタープレーヤーにも向けられているようだ。「マンCが日本のスターを狙う」と題された同記事では、「本田圭佑は日本が生んだサッカー選手として最上級の評価を獲得している。本田は中盤でプレーした阿部勇樹とともに、ワールドカップで株を上げた選手だ。本田は現在CSKAモスクワでプレーし、阿部は既にスヴェン・ゴラン・エリクソン率いるレスターでプレーしている」と2選手を紹介。さらに、「既に交渉中の段階にあり、両選手ともにマンチェスター・Cに移籍する見込みだ」という関係者のコメントも紹介している。(SOCCER KING)

update: 2011年5月23日12:05 pm