ブライトナー、ブンデスはもうプレミアを抜いている | 楽しい楽しいバイエルン・ミュンヘン

公開日:2013/04/15
ブライトナー、ブンデスはもうプレミアを抜いている

ブライトナー、ブンデスはもうプレミアを抜いている
まあ言うことはわかるがブンデスもバイエルン以外はどうなのか?
ドルトムントはどんどん抜かれていくがゲッツェとか抜かれてレバンドフスキがぬかれて・・・
ってなっても大丈夫なのか?
まあこの2強以外がちょっとプレミアにはまだかなわないが

元ドイツ代表のパウル・ブライトナー氏が、ブンデスリーガがプレミアリーグを上回り、世界最高のリーグになったと主張している。今季のチャンピオンズリーグ(CL)でイングランド勢はすでに全チームが敗退している。一方で、ブンデスリーガからはバイエルン・ミュンヘン、ボルシア・ドルトムントの2チームがベスト4まで駒を進めた。ブライトナー氏はブラジル『ESPN』で、次のように話している。「プレミアは2009年まで世界最高のリーグだった。今の彼らは、アジアでだけ、ベストリーグなんだ。イングランドのチームはCLに残っているか? ゼロだ。これは彼らが改善を止めたからだよ。彼らは数年前にリーグを発展させることを止めたんだ」「お金に甘んじて、『これでよし』とね。改善するためにどの選手を連れてくるべきかを考えず、名前だけで、注目を集めるためだけの選手を求めている。プレミアリーグは完全にアウトだよ。今はブンデスリーガが世界最高だ」「最初にスタジアムだね。我々のスタジアムは世界で最もモダンで、最も快適なベストなんだ。イングランドに行ってごらん。ばかげている。スペインに行ってごらん。ばかげている。イタリアに行ったら…オー・マイ・ゴッド!2006年以降、我々は大きな改善が必要だと分かっていた。今はすべてのスタジアムが満員で、すべての試合がソールドアウトだ。これは改善にしかならないね」(Goal)