公開日:2011/08/26

補強は終了

ノイアーやボアテングを獲得し
守備面は欲しい選手を全て手に入れた今回の補強
しかし攻撃面でオリッチが怪我とかで
かなり微妙、なんと言っても今回のCLは
決勝まで行かなければならず
念には念を入れさらに念を入れるぐらいじゃないとまずい
そこでテベスとかの名前も出たが結果補強は必要無し。
そもそもクローゼを残留させることができれば良かったのだが
ミュラーをFWで使うと言うがロッベン、リベリーも
何時怪我するかわからない状況
ポドルスキーがトルコ移籍の噂があるのでまたバイエルンでどうよ?
って誘えないか?トルコよりいいだろう
CLのグループリーグでは欲しがったテベス、アグエロがいる
やっぱり誰か一人欲しい

FCバイエルンの取締役および監督らがCL予選終了後、FWイヴィチャ・オリッチが故障した後の補強の熟考を取り止めた。FCバイエルンは今回の移籍期間(2011年8月31日まで)で選手を獲得しないことになる。ユップ・ハインケス監督は「われわれの今いる選手たちに大きな信頼がある」と語った。「それにわれわれのメディカルスタッフも故障したイヴィチャ・オリッチが見通しの立つ期間でチームに復帰すると確信している。」(公式サイト)

バイエルン・ミュンヘンのご意見番であるフランツ・ベッケンバウアー氏は、クラブが新たなストライカーを獲得する必要がないと考えている。同氏は、今季からプレーするFWニルス・ペテルセンにチャンスを与えるべきだと主張している。スポーツディレクターのクリスティアン・ネルリンガー氏は、MFトーマス・ミュラーが緊急時に代役を務められるとして、補強は不要だと強調している。(Goal)

ベッケンバウアー

実のところ、補強はもうないだろう。するにしても、クラブは状況を生かすのに多額の投資を必要とすることになる。だが、我々にはまだ、2部で25ゴールを挙げたニルス・ペテルセンがいるじゃないか。私は彼にチャンスをあげたいね!(Goal)

ヒッツフェルト

ゴメスが負傷したときのリスクは間違いなく明確にある。ペテルセンがあの位置でプレーできるかどうかが問題だ(Goal)

オリッチの怪我で少し考える
しかしテベスは50億円

バイエルン・ミュンヘンのユップ・ハインケス監督は、同クラブが新たなストライカーの獲得を検討したと明らかにした。ただハインケス監督は、マンチェスター・シティFWカルロス・テベスについては、高すぎると獲得を完全否定している。ドイツ『ビルト』にハインケス監督は、「我々がストライカーの獲得を決めるなら、トップクラスのストライカーを求めることになる。しかし、この段階で誰が獲れるんだい?(マンチェスター・シティFWセルヒオ・)アグエロは良い補強になっただろうが、彼の獲得には4000万ユーロのコストがかかった。テベスも4500万ユーロが必要だ」と語っている。「彼らのようなプレーヤーなら、我々をより強くしてくれるだろう。我々が望んでいるプレーヤーをこの段階で獲得することはできない。新しいストライカーのために、4000万ユーロを支払うことはないよ」(Goal)

ルンメニゲ

我々には3人のストライカーしかいない。そのことを少し心配しているんだ。オリッチが完全復活してくれると確信しているが、(移籍市場で)どういった動きをとらなければいけないか、考えている(Goal)

そしてモントリーヴォの獲得については

最近の報道では、バイエルンがモントリーヴォの獲得に興味を持っていると伝えられていた。しかし、バイエルンのクリスティアン・ネルリンガーSD(スポーツディレクター)は、ドイツ『アーベントツァイトゥンク』で次のように話している。「噂は真実ではない。我々はこの夏、これ以上の選手を獲得することはない」(Goal)

今のメンバーで1人も放出しないとすると必要無いだろう