リベリーなにやってんだよ | 楽しい楽しいバイエルン・ミュンヘン

公開日:2010/04/21
リベリーなにやってんだよ

リベリーの件、今回は移籍の問題ではなく
バイエルンが来日しようが誰かが加入しようが
多分東スポの一面に出ることは無いだろう、しかしリベリー登場
未成年買春問題
本人は知らなかったというが結婚してて去年から付き合うってだめだろう
そしてもうひとり取り調べを受けたのはリヨンのゴブ
明日戦うクラブの選手同士って・・・
最初は何か怪しいリークかと、情報戦かなと思っていたが
そうじゃなく本当にまずいみたい
ゴブの時は成人してたと、しかし結婚している身
おいおいこれでは明日のリヨン戦は違う意味でも注目されてしまう
出場らしいのでせめて活躍してくれ
そして移籍の話もレアルに行ってくれていいよって流れになってしまうぞ
もしバイエルン残留なら相当がんばってもらわないと

英紙デーリーメールの電子版は19日、パリ市内のナイトクラブが未成年の売春婦を雇っていたとされる事件の参考人として、サッカーフランス代表の2選手が、予審判事から召喚されたと報じた。取調べを受けたのはフランス代表の中心選手、フランク・リベリ(27)とシドニー・ゴブ(30)の2選手。(サンケイスポーツ)

フランク・リベリー(27)が、組織的な売春事件の捜査に絡み、警察の事情聴取を受けていたことが明らかになった。09年から付き合っている売春婦が当時18歳未満だったことが分かり、淫行(いんこう)の疑惑がもたれている。やはり事情聴取されたリヨンFWシドニー・ゴブ(30)もその売春婦と関係があったという。事件に絡んでRマドリードFWベンゼマ、マルセイユFWベンアルファの名前まで浮上しており、W杯を前にして同代表は大混乱に陥りそうだ。レキップ紙によると、リベリーは09年からモロッコ系フランス人の売春婦と付き合い、ドイツ・ミュンヘンに呼ぶなどの行為があった。警察の聴取に対し、肉体関係を否定した上で「18歳未満とは知らなかった」とも話しているという。リベリーの弁護士は「売春組織のリーダー格の人物を知っているだけで、リベリーとは何の関係もない」と話した。18歳未満と知りながら買春し、告発された場合、禁固3年か罰金4万5000ユーロ(約563万円)が科せられるという。ただし警察の目的が組織の摘発にあるため、現段階でリベリーが告発される可能性は低いとみられている。また、同じ売春婦と関係をもったゴブに関しては、女性が既に18歳になっていたため、淫行にはあたらない。とはいえ、ともに妻子ある身。W杯への影響は大きそうだ。(nikkansports)

バイエルン・ミュンヘンの同国代表MFフランク・リベリーが未成年の売春婦と関係を持ったとフランスで報じられ、大きな問題に発展しているが、これを受けてバイエルンもリベリー本人に事実確認を行うなど対応に追われている。リベリーは当初、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝第1戦のリヨン戦の前日記者会見に出席する予定だったが、急きょフィリップ・ラームが代役で出席することになった。同クラブのクリスティアン・ネルリンガーSD(スポーツディレクター)は、リベリーが欠席したことについて次のように説明した。「当然、これは騒ぎになりかねない問題だが、われわれは今、サッカーに集中しなければならない。リベリーもしかりだ」20日に行われたCL準決勝の前日会見では、質疑応答が始まってすぐにバイエルンの広報部長から報道陣に対し、リベリーの「未成年との買春疑惑」に関する質問は一切しないようにとの異例の要請があった。「皆さんはこの件について質問したいようだが、われわれは明日大事な試合を控えており、試合についてのみお話したい。この件についてはどうか質問しないでいただきたい。もし質問が出ても、われわれの方からは何もお答えするつもりはない」((C)MARCA.COM)

ル・ポワン誌のウェブサイトによると、摘発されたおよそ20人の売春婦の中に、リベリに“身体を売った”ことを告白したモロッコ系の女性がおり、彼女は当時(2009年)未成年(フランスでは18歳未満)だった。同誌の報道では、弁護士の説明と異なり、リベリは事情聴取で、未成年だったことを知らずに関係をもったことを認めたという。また同じソースによると、ゴヴも同じ女性と関係をもったが、そのとき彼女は成人になっていた。(livedoor スポーツ 欧州通信)

バイエルン・ミュンヘンに所属するフランス代表MFフランク・リベリに、セックススキャンダルが発覚した。南アフリカでのワールドカップに向け、フランス代表をさらに困難に陥れる恐れがあるだろう。リベリは未成年売春の常連の一人だったことが分かったのだ。もちろん、本人は未成年であることを知らなかったとしている。そのほか、参考人としてリヨンMFシドニー・ゴヴも事情聴取をされており、ほかの代表選手も捜査に巻き込まれる可能性があるという。ゴヴはリベリと同じモロッコ出身の未成年と関係があったようだが、そのときこの女性は成人していたようだ。リベリの弁護士は『RMC』に対し、「最悪の事態であっても、いずれにしてもプライベートに関することだろう」と、半ば認めた形で述べている。一方、ゴヴの代理人は選手が「あらゆる売春システムに関与していない」とだけ話すにとどまった。(Gazzetta.it.)

しかしレアルの移籍はレアル好きというのとジダンに誘われたからあとは報酬の面かと思っていたが奥さんのこんな希望もあったらしい

リベリはレアル・マドリーへの移籍が騒がれていたが、その理由はイスラムに改宗したフランス人の夫人が、より太陽のある国に住むことを望んでいるからだと見られている。(Gazzetta.it.)