公開日:2009/12/10

リベリーいろいろ言う

トニもリベリーも怪我ばかりして文句言う
怪我している間もお金は発生しているのだろう
文句言う前に出れる身体を作れよと
トップレベルに無いというのもリベリー自身
満足に戦えてないからだろ

バイエルン・ミュンヘンのフランス代表MFフランク・リベリーは、ドイツの『スポーツ・ビルト』誌とのインタビューの中で、「レアル・マドリー移籍のためジネディーヌ・ジダンとコンタクトを取った」とのうわさを否定した。左ひざの腱鞘炎(けんしょうえん)により今季前半を棒に振ったリベリーは、ジダンと接触したことを認めたものの、レアル・マドリーへの移籍に関する話は一切していないことを強調している。「ジダンは僕のひざの状態を尋ねただけだ。レアル・マドリーやチェルシーからの関心については、新聞に書いてあることだけしか知らない。バイエルンとまだ契約更改交渉を始めていないのは、今は故障から回復することが僕にとって一番大事だからだ」「ウリ・ヘーネス会長は、僕が実の息子であるかのような態度でいつも接してくれ、僕に新たな力を与えてくれた。会長は純粋に僕のことを心配し、常に僕とクラブのために何がベストであるかを考えてくれている」((C)MARCA.COM)

ドイツ『キッカー』の中で、リベリが次のように語った。「バイエルンが十分に強いかどうかを言うのは難しいよ。ブンデスリーガとDFBカップを制する力はあると思う。でも、僕の考えだと、CLは難しい気がするね」「この大会に優勝するのにふさわしいチームは4つある。チェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、バルセロナ、レアル・マドリーだ。現時点の僕たちでは、彼らと争う力はないだろう」(Goal)