サリハミジッチが手術で2、3週間離脱 | 楽しい楽しいバイエルン・ミュンヘン

公開日:2005/08/26
サリハミジッチが手術で2、3週間離脱

サリハミジッチは火曜日のザグレブでの親善試合中に右鼠蹊(そけい)部に異常を訴え途中交代した。当初は軽症と見られていたものの、診断結果は「鼠蹊ヘルニア」で予想以上の重傷となった。彼は火曜日の夜にミュンヘンで手術を受け、2週間から3週間の戦線離脱が予想されている。