カーン「キャッチミスの悪夢にうなされていた」 | 楽しい楽しいバイエルン・ミュンヘン

公開日:2004/03/10
カーン「キャッチミスの悪夢にうなされていた」

守護神GKオリバー・カーンが、欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第1戦のレアル・マドリード戦で犯したキャッチミスの悪夢にうなされていたことを告白した。
ドイツ代表で34歳のベテランGKカーンは、国内紙フランクフルター・ノイエ・プレッセに対し「ここ2週間で、キーパーがいかに大変なポジションであるかを認識させられた。しかし、今は最高のコンディションだ」と語った。
1-1で引き分けた2週間前の第1戦、カーンは前半残り7分の場面で、RマドリードのロベルトカルロスのFKをキャッチミスした。
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