チェルシー戦での不適切行為で罰金470万円 | 楽しい楽しいバイエルン・ミュンヘン

公開日:2020/04/02
最終更新日:2020/04/04
チェルシー戦での不適切行為で罰金470万円

チャンピオンズリーグのチェルシー戦で
「挑発的なメッセ―ジによる侮辱行為」と「暴力行為」
で470万円の罰金

UEFA、バイエルンやフランクフルトなどブンデスリーガ4チームに罰金処分
4/1(水) 17:56配信
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UEFA(欧州サッカー連盟)が、チャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)における不適切行為を理由にブンデスリーガの4クラブに罰金を科した。ドイツ『キッカー』が報じている。
対象となったのは、バイエルン、フランクフルト、ヴォルフスブルク、RBライプツィヒ。
バイエルンは、2月25日に行われたCL決勝トーナメント・ラウンド16のチェルシー戦ファーストレグにて、「挑発的なメッセ―ジによる侮辱行為」と「暴力行為」の2つの行為に対してそれぞれ2万ユーロ、合計4万ユーロ(約470万円)の罰金処分が科せられた。