公開日:2019/08/26

レヴァンドフスキ、2023年まで契約延長へ

レヴァンドフスキ31歳が2023年まで契約延長へ
レルに移籍する、戦力が足りないと
まあちょこちょこやるが言うだけの結果は出すので
そこはやっぱりすごい、しかしそこまでに
レヴァンドフスキを脅かす選手を作らないと

バイエルン、レヴァンドフスキと2023年まで契約延長か…来週中にも発表と独紙
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バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが契約延長に近づいているようだ。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。
レヴァンドフスキとバイエルンが現在結んでいる契約は、2021年6月末までとなっている。同紙によると、同クラブはレヴァンドフスキに延長をオファー。来週中にもサインし発表される模様。新契約は2023年までとなるようだ。
現在31歳のレヴァンドフスキは、2014年夏にドルトムントから加入。それ以来、公式戦245試合出場194ゴール47アシストと驚異的な成績を残している。また、昨シーズンリーグ戦22得点を挙げ、2シーズン連続、通算4回目となる得点王に輝いた。

開幕から2戦5発のバイエルン主砲レヴァンドフスキ 2023年まで契約更新へ
SPORT.es/スポルト

31歳のFWロベルト・レヴァンドフスキがバイエルン・ミュンヘンと契約更新を行う。
『Bild』によると、バイエルンは、ポーランド人ストライカーに対して2023年までの契約延長を打診しており、この契約は今週中にも締結されるようである。
従って、バイエルンのストライカーは、ブンデスリーガのチャンピオンチームのシャツを着て少なくとも、あと2年はプレーするだろう。
レヴァンドフスキは、リーグ開幕2節を終えてチームの全得点を叩き出す活躍ぶりで、今シーズンもクラブの絶対的な主砲として健在している。
一方で、FCバルセロナからローンで加入したフィリペ・コウチーニョも24日のシャルケ戦でデビューを果たし、今後は主軸となることが期待されている。