チェルシー、レヴァンドフスキ獲得に101億円

何度か噂のあったレヴァンドフスキのチェルシー
やっぱり諦められないのか101億円のオファー準備
しかしレアル、チェルシーに行く雰囲気だったが
もうずっとバイエルンで、というコメントも出し
チェルシーというとシェフチェンコ、トーレスなど
移籍失敗なイメージが強い

チェルシー、レバンドフスキ獲得に100億円超を用意か。補強禁止処分解除の場合
フットボールチャンネル

イングランド・プレミアリーグのチェルシーはバイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ獲得を狙っていると英メディア『ミラー』が現地時間6日に報じた。
同メディアによると、チェルシーはレバンドフスキ獲得の為に7000万ポンド(約101億円)の移籍金を支払う準備があると伝えている。
チェルシーは18歳未満の選手の国際移籍に関する規定に違反したとして、今後2回の移籍市場において補強を禁止する処分を受けているため選手の獲得はできない。しかし処分の軽減を求めており、もし、補強禁止が撤回されれば30歳のストライカー獲得に動く模様だ。
一方、先週の独誌『キッカー』のインタビューでレバンドフスキは「クラブとは話し合いをした。今後も残る事は十分に考えられる」と来季以降もバイエルンでプレーする可能性を示唆していた。そんなポーランド人ストライカーは既に2021年までの契約延長にサインするだけとも伝えられている。

update: 2019年4月8日11:44 pm