公開日:2018/01/19

レヴァンドフスキをユヴェントスが狙う

ユヴェントスがレヴァンドフスキを狙う
元バイエルンのマンジュキッチが退団するらしく
前戦強化にレヴァンドフスキ
レヴァンドフスキ、イグアインと強力なコンビだが

ユヴェントスがレヴァンドフスキに関心…チェルシーなどと競合か
サッカーキング | 世界のサッカーを極めよう!から

ユヴェントスはバイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキの獲得を画策しているようだ。19日、イタリア紙『トゥットスポルト』が報じた。
ユヴェントスは2016年夏の移籍市場で、ナポリから9000万ユーロ(約122億円)でアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインを引き抜いた。しかし、今回同クラブはそれを上回るオファーをレヴァンドフスキに対してするようだ。
ユヴェントスは同所属クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチが今シーズン限りで退団するのではないかと報じられている。また、アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラもキープしたいが移籍を望み、相応のオファーがあれば手放さざるをえないと考えており、その代役として獲得に動くという。一方で、レヴァンドフスキ側もバイエルンに対し「サポートが少ない」と不信感を持っていることが後押しとなっているようだ。
攻撃陣の不振にあえぐチェルシーやレアル・マドリードも関心をもっていると噂されている。レヴァンドフスキの去就に注目が集まっている。